通話ログシステムには、
大抵「タイトル」とか、
「問い合わせ内容」とか、
「見出し」に当たる、
一行位の入力欄が
ありますわ。

で、問い合わせ詳細とか
そういう欄に、
さっき出したような文章を
「だーーーーっ」
と、打つの。

つまり。
「見出しの付け方」も、
「文章の書き方」も、
「違った意味」で
トレーニングされてるのですわ。
今まで意識しなかったですが。

タイトルと詳細が
あわない場合、
メッセンジャーでSVから
こんなの飛んでくるわ。
「氷室さんへ
 ケース:xxxxxxx
 問い合わせ内容と詳細が不一致です。
 修正後返信お願いします。」
あたしは通話ログクエリかけて、
「あー、寝ぼけてた」
とか言って、修正して、
「失礼しました。
 ケース:xxxxxxx
 修正しましたのでご確認お願いします。」
って返信したりして。

こんなこともある。
「当初の問い合わせ内容と、
 後半の内容が合いません。
 他のログと混同がないか確認してください」
とかね。
本当に混同しているか、
文章力が足りない場合よ。

書き出して気がついた。
あたしもトレーニング受けている、
「文章のプロ」だったんだわ。
通話ログ、重要だもん。
「品質目標」がある位に、ですわ。